【ff14】 三闘神、聖アンダリム神学院記、蛮族エクストラストーリー感想(ネタバレ有り)

三闘神のストーリーは元々大して面白いわけでもなかったんだけど、完結しますって聞いてからどうなるんだろうってちょっとわくわくしてたんだけど、やっぱ微妙だったな。
帝国の将軍は生かしてたら今後のストーリーでちゃんと考えとかないといけなくて面倒だから殺しましたって事か。
ウヌクアルハイの方もなんか盛り上がらへんし、そういえばこいつはウリエンジェみたいに一生石の家に立ってないといけないからこういう結末なのか。
とかゲームの都合が真っ先に思い浮かんじゃったのであれ_(:3 」∠ )_
完結しますって吉田が言うまでは期待してなかったからまあいいけど。
ミリタリー精神のかっこよさは安定感あるし、味方がよーわからん烏合の衆だから敵側でばっかそれが表現されてるのが帝国人気の原因か。

神学院のラストが意外と面白かった。ああいう闇設定好き。
2人のキャラが伝承者と監視者に適任すぎて容易に想像できるのがゾッとする感増してていいな。
学生達の個性は頑張ってるんだけどいまいち魅力に乏しいよな。
媚びた分だけ一般人がひいて離れていくからどうしようもないかもしれん。
最初にリリースされた範囲でも発散しかけてる節があったけど、途中で止めなかったら相当雑な展開で出してたとかかね?

蛮族デイリーのパンイチマンはパンイチが無理矢理すぎて草。またおまえか。
今回は「大変おつかれさまでした」って言われるほどではなかったなぁ。
レベリングに超使いやすくなったし、ゲーム苦手な人向けのコンテンツがストーリー主体って相性良さそうだし、蛮族デイリーはほんと良いコンテンツになったな。
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テーマ : FINAL FANTASY XIV    ジャンル : オンラインゲーム   

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IT屋の端くれ。FF14はver1.0オープンβから。

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