【ff14】 アレキサンダーストーリー&一部演出感想(ネタバレあり)

最初の方の話を見た時に3年前から廃墟だか遺跡だかも魔法障壁と一緒に出現したって勘違いしてたから、それをベースに青の手は召喚ってか再起動したんだと思ってて後で混乱したわw
ミーデの透明感があるように見える角いいなー。いいなー。
起動編の表情付けが秀逸なんだよな。これはイイヤンデレ。律動編で色々わかってからは表現が抑えられてるけどそれも可愛い。
ミーデの願いを明かしたところであのカットが終わるのがまた怖いんだよwこの結末にその願いはどれだけ影響したんだろうか。
一番小さいタイムループが4層の過去改変、その次が3年前、そしてでかいのが青い髪の一族のルーツか。
しかし細かいところや演出のメリハリが雑で勘違いしてた所以外でもあれ?ってなる事も多く、まあでもゲームのストーリーってこんなもんだよねとも思いつつ。

時間停止の醍醐味は時報BGMじゃなくて水中っぽい環境音だと思う。ってかBGMだけ聞いた時「こんな曲かかってた?w」ってなったわ。
時間停止なんてもちろん経験したことないのに視覚で聴覚で時間停止してる雰囲気が良く出てるって感じるのほんと凄い。
自分にかかってるバフの残り時間もGCDも止まってるし一体なんちゅーもんを実装してんだと。
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テーマ : FINAL FANTASY XIV    ジャンル : オンラインゲーム   

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IT屋の端くれ。FF14はver1.0オープンβから。

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